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人気ブランド同士による初コラボ。そのキーワードは、“青”

人気ブランド同士による初コラボ。そのキーワードは、“青”

2016年代官山に路面店をオープンした『メゾン キツネ』と、約40年間同地に店を構えている『ハリウッド ランチ マーケット』から誕生したブランド『ブルーブルー』。もは…

小林 大甫

腕元に頼れる相棒。ブランド100周年モデルがハイスペックすぎる!

腕元に頼れる相棒。ブランド100周年モデルがハイスペックすぎる!

頼りがいがあってタフなヤツ。そんな友達や同僚が周りにいるあなたはラッキーだ。忙しくたって積極的に動き回り、急なアクシデントにも動じない。その行動力に何度救われ…

増山 直樹

渋谷神南で生まれ変わったファッション発信基地。“JS”の新ショップが斬新!

渋谷神南で生まれ変わったファッション発信基地。“JS”の新ショップが斬新!

渋谷消防署を目印に坂を上り、国立代々木競技場が見えてくる少し手前。1997年にオープンしてから20年間、神南のファッションの発信地として愛されてきた「ジャーナル ス…

編集ムタガミ

巨匠の名を冠した“プロダクト”という言葉が似合う腕時計

巨匠の名を冠した“プロダクト”という言葉が似合う腕時計

衣食住、そして趣味に至るまで我々の生活を彩ってくれる北欧デザインの数々。人々を魅了するデザインの特徴として、シンプルでナチュラル、生活を邪魔することなくセンス…

小林 大甫

セーフティーイエローが抜群の存在感。珠玉の35周年モデルで街を駆け抜ける

セーフティーイエローが抜群の存在感。珠玉の35周年モデルで街を駆け抜ける

2007年の東京マラソン開催をきっかけに国内で巻き起こった、空前のランニングブーム。2012年のピークからは多少落ち着きを見せているものの、ランニング総人口は未だ1000…

山崎 サトシ

英国老舗ブランドのオリジンを、現代的にブラッシュアップ

英国老舗ブランドのオリジンを、現代的にブラッシュアップ

キルティングとは何かという話から始める。キルティングとは昔から羽毛布団などに取り入れられていた加工で、2枚の布地の間に中綿を挟み、防寒性や装飾性の観点からそれ…

編集ムタガミ

そのルック、自由すぎ。老舗ブランドが提案するリアルクローズの形

そのルック、自由すぎ。老舗ブランドが提案するリアルクローズの形

長く愛され続けるブランド、定番という名を冠するアイテム、それらは得てしてシンプルであることが多い。なぜならシンプルであると言うことは、時代や流行によって左右さ…

小林 大甫

F1レーシングの息吹と先進技術の融合が男心を惹きつける

F1レーシングの息吹と先進技術の融合が男心を惹きつける

数ある腕時計のジャンルのなかでも、ことレーシングシーンに根差したスポーツウォッチはいつの時代も“男の物欲”を刺激してやまない。男性が腕時計を買うにあたっては、…

小林 大甫

“あの頃”のカルバン・クライン ジーンズが、進化を遂げ現代に蘇る

“あの頃”のカルバン・クライン ジーンズが、進化を遂げ現代に蘇る

世界的なブランドであればあるほど、先を見通す感性を研ぎ澄ませて他にはない斬新さをアプローチし続けなければならない。とはいえ、ファッションにおける斬新さとは、ガ…

小林 大甫

アウトドア×ミリタリー。華麗なる融合を果たした魅惑のコラボ

アウトドア×ミリタリー。華麗なる融合を果たした魅惑のコラボ

長らくメンズファッションシーンを席巻しているアウトドアMIXスタイル。機能性に優れるアウトドアアイテムは日常生活との親和性が高いこともあって人気が根強く、もはや…

山崎 サトシ

被りの心配ゼロ。世界で1着のカスタムトレンチを入手せよ

被りの心配ゼロ。世界で1着のカスタムトレンチを入手せよ

“英国トラッド”が流行キーワードの一角として挙げられる今秋冬。その象徴的なアイテムと言えばやはりトレンチコートだ。トレンドアウターである一方、大人の日常着とし…

山崎 サトシ

少年の心を忘れない大人へ。子供服がモチーフのユニークデニム

少年の心を忘れない大人へ。子供服がモチーフのユニークデニム

常識外れだったり世間知らずだったりと、いわゆる“ガキっぽい大人”にはなりたくない。しかし、年齢と経験を重ねて酸いも甘いも噛み分ける大人になっても、少年の心は忘…

山崎 サトシ

“遠目カモフラ”なバッグがさりげなく主張したい大人にハマる

“遠目カモフラ”なバッグがさりげなく主張したい大人にハマる

周りと同じようなモノを身に着けるのは正直つまらない。けど、これみよがしにアピールするような華美なアイテムはちょっと気恥ずかしい……。これが大人の本音だろう。だ…

山崎 サトシ

“欲しかった”アイテムが“買える”時代に。ポロの復刻が今、アツい

“欲しかった”アイテムが“買える”時代に。ポロの復刻が今、アツい

いくら懐が寂しくともファッションを楽しみたい欲求を抱えた学生時代を過ごした人であれば、確実に1着は持っていたブランド、『ポロ ラルフローレン』。アイコニックなポ…

小林 大甫

腕にまとうアート。時計ブランドの急先鋒が見せる北欧デザインの粋

腕にまとうアート。時計ブランドの急先鋒が見せる北欧デザインの粋

北欧デザインの要素とは何か、と問われてさっと答えられるだろうか。雑貨にしろ、インテリアにしろ、普段何気なく取り入れて知ったつもりになっている“北欧〇〇”の数々…

編集ムタガミ

懐かしさ、憧れ、新しさ。世代で異なる感覚を味わえる限定ショップ

懐かしさ、憧れ、新しさ。世代で異なる感覚を味わえる限定ショップ

昨今のメンズファッションのキーワードである、80年代や90年代のリバイバル。スポーツやアウトドアアイテムをファッションとして落とし込み、そのビビッドな配色や機能的…

小林 大甫

その空白を埋めるのは自分。冒険し続けるブランドのユニークなアウトプット

その空白を埋めるのは自分。冒険し続けるブランドのユニークなアウトプット

「和を以て貴しとなす」。協調性を重んじる日本人の“らしさ”は言語にも表れていて、会話のなかで遠回しあるいは曖昧に気持ちを伝えることもしばしばある。グローバルな…

小林 大甫

スニーカーだけじゃない! “ダッド感”を味わえる魅惑の別注フリースとは?

スニーカーだけじゃない! “ダッド感”を味わえる魅惑の別注フリースとは?

“おじさんっぽさ”がむしろ新鮮で魅力的。そんな意味を込めてレトロなスポーツシューズが“ダッドスニーカー”として今年話題となっているのは読者諸兄であれば周知の事…

小林 大甫

スニーカーを革靴に履き替えるがごとく。定番時計の秋冬素材を手に入れる

スニーカーを革靴に履き替えるがごとく。定番時計の秋冬素材を手に入れる

今年の夏も終わりが近い。我々を苦しめた異様な熱気も収束を見せて涼やかな風が吹くようになると、日々の生活のなかにも自然と“秋らしいモノ”が増えてくる。毛足の長い…

編集ムタガミ

秋のキャンプは“TAKIBI”とともに。スペックもデザインも両取りの良アウター

秋のキャンプは“TAKIBI”とともに。スペックもデザインも両取りの良アウター

秋冬のアウトドアにおいて、男性の心を無性に波立たせるのが“焚き火”の存在。1人でも、気の置けない仲間とでも、屋外で過ごす時間を上質なものに変えてくれる。なかに…

編集ムタガミ

スニーカーアディクトへ贈る。至高のシリーズ×胸熱コラボ

スニーカーアディクトへ贈る。至高のシリーズ×胸熱コラボ

誰もが財布のひもを緩めたくなる瞬間がある。それが“シリーズ”や“コラボ”といった冠がついたアイテムと出会った瞬間だ。長年集めているシリーズの新作が出れば無意識…

編集フカザワ

腕元に存在感と清涼感を。ブランドの35周年を彩るクリアボディ

腕元に存在感と清涼感を。ブランドの35周年を彩るクリアボディ

腕時計を選ぶときの基準はと考えたとき、真っ先に挙がる3つの要素が“ブランド力”“デザイン性”そして“スペック”だ。もちろんフォーマルかカジュアルかによっても求…

編集ムタガミ

名作たちのハイブリッドに、ミタスニーカーズが今季らしさを注入

名作たちのハイブリッドに、ミタスニーカーズが今季らしさを注入

「LCS R 921」と銘打たれたスニーカーを知っているだろうか。2017年にフランスのスポーツブランド『ルコックスポルティフ』よりリリースされたモデルなのだが、当初この1…

編集ムタガミ

世代を超えて愛される、価値ある“贅沢品”を知る機会

世代を超えて愛される、価値ある“贅沢品”を知る機会

「目が肥える」とはいわゆる名品と呼ばれるようなモノに触れて、見て、その良し悪しを判別する力がつくことを指す。一つひとつの品物においてブランドや時代の背景を理解…

編集ムタガミ

日々目にしているあの“フォント”。その歴史ごと腕時計で身に着ける

日々目にしているあの“フォント”。その歴史ごと腕時計で身に着ける

最も使われているフォントとは、と聞かれて答えられるだろうか。ここ日本においては明朝にヒラギノ、ゴシックなどが挙がるだろうが、世界規模で見るとヘルベチカがそれに…

編集ムタガミ

その独創的なクリエイティブに酔う。足元で表現する、“狂乱の20年代”

その独創的なクリエイティブに酔う。足元で表現する、“狂乱の20年代”

1920年代、日本が大正デモクラシーにより民主主義の発展を見せていたころ、アメリカでは第一次世界大戦の特需に乗っかり、のちに“狂乱の20年代”とも呼ばれる大成長を遂…

編集ムタガミ

待っていたのはこんな1足。男の本能に刺さるジャングルブーツ

待っていたのはこんな1足。男の本能に刺さるジャングルブーツ

いつの時代も男たちを魅了してやまないのが、ミリタリーアイテム。完成された機能美だったり、あるいは質実剛健さだったりと、“ギア”のような一面が男の本能を刺激する…

山崎 サトシ

あの名作をもう一度。タンタンの世界を腕時計で再現

あの名作をもう一度。タンタンの世界を腕時計で再現

このイラスト、見たことある! と思ったあなたはおそらく、絵本に囲まれて育った30代〜40代の方だろう。「タンタンの冒険(旧:タンタンの冒険旅行)」は、ベルギーのバ…

編集ムタガミ

懐かしいのに今っぽい。足元で堪能する80年代カルチャー

懐かしいのに今っぽい。足元で堪能する80年代カルチャー

「歴史は繰り返す」と言えばそれまでだが、これを象徴するかのように昨今のファッションシーンでは90年代がフィーチャーされている。理由としては、長らく続いたノームコ…

編集フカザワ

パッと見シンプル、だけどこだわりが満載! 15の誘惑をまとうデイパック

パッと見シンプル、だけどこだわりが満載! 15の誘惑をまとうデイパック

シンプルだから良い、シンプルだから使いやすい……。とかく大人はシンプルという魔法の言葉に頼りがち。確かに、「絶対にハズさない安定感」や「合わせやすさ」という観…

山崎 サトシ

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