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否応なく心くすぐる”タイムマシン的”腕時計

否応なく心くすぐる”タイムマシン的”腕時計

どこかフューチャリスティックで、言うなればレトロポップ。緩やかにカーブを描く小ぶりなクッションケースと印象的な2トーンのダイヤルカラーがなんとも魅力的なこの腕…

増山 直樹

スポーティだけど、ユルさもある。その感覚が新しい

スポーティだけど、ユルさもある。その感覚が新しい

今季も街を席巻しているスポーツMIXスタイル。機能的なウェアを日常生活に取り入れるコーデは、もはや市民権を得たと言っても過言ではない。ただ、トレンドの息が長いだ…

山崎 サトシ

ダッドでグッド。世界に1足のスニーカーを履いてみる?

ダッドでグッド。世界に1足のスニーカーを履いてみる?

ダッドスニーカーのトレンドもあり、街での着用率がじわじわ上がっている『アシックス』。長い歴史を持つブランドらしくコレクション展開は多岐にわたるが、その最高峰と…

増山 直樹

吉田カバンが提案する、新たな“人とカバンが出会う場所”

吉田カバンが提案する、新たな“人とカバンが出会う場所”

日本が世界に誇る鞄メーカー、吉田カバン。80年を超える歴史と伝統を継承しながら、常に進化を続けるのが同社の魅力だ。その吉田カバンが11月17日(土)に、新コンセプト…

Freeamericanidol編集部

大人の街・青山から発信する、ノスタルジックなストリートダウン

大人の街・青山から発信する、ノスタルジックなストリートダウン

どんな街にも、それぞれの特色がある。ファッションにおいては、“若者の街”として形容される原宿が顕著。では、“大人の街”と呼べる場所はどこだろうか。そのひとつに…

編集フカザワ

あったらいいのに、を形に。“ツナ缶”のスモールサイズがいい塩梅

あったらいいのに、を形に。“ツナ缶”のスモールサイズがいい塩梅

水の侵入を防ぎ、内部の機構を守るための仕様が唯一無二のデザインとして昇華された腕時計として、スペックを重視する層からもファッショニスタからもここ近年寵愛を受け…

編集ムタガミ

変わらないデザインで誓う、変わらない愛。環境にも恋人にも配慮した腕時計

変わらないデザインで誓う、変わらない愛。環境にも恋人にも配慮した腕時計

名作と呼ばれる腕時計は数あれど、発売当時から数十年単位で姿かたちを大きく変えずに受け入れられ続けているモノというとそうそうない。1951年創業のスイスブランド『モ…

編集ムタガミ

2人の距離をぐっと縮める。ペアウォッチは最強のクリスマスギフトだ

2人の距離をぐっと縮める。ペアウォッチは最強のクリスマスギフトだ

いよいよクリスマスシーズンが間近に迫り、大切なパートナーへ何をプレゼントするか考えを巡らせている人も多いだろう。特別な1日を演出するために重要なのは、自分の思…

山崎 サトシ

ブランドの信念を込めた、地球に優しいダイバーズウォッチ

ブランドの信念を込めた、地球に優しいダイバーズウォッチ

今の気分に似合う、“いい感じ”のダイバーズウォッチがこのたびリリースされた。110年以上の歴史がある独立系スイスブランド『オリス』の新作だ。ベースとなるモデルは…

増山 直樹

迷宮入りするダウン選びは“完全無欠”で解決しよう

迷宮入りするダウン選びは“完全無欠”で解決しよう

11月も中盤にさしかかり、いよいよダウンのリリースラッシュである。新作の情報が飛び交う今だからこそ吟味したいところではあるが、気温的にもそろそろ購入シーズン本番…

編集フカザワ

怖いもの見たさで欲しくなる!? “ホラー”な顔したスニーカー

怖いもの見たさで欲しくなる!? “ホラー”な顔したスニーカー

ルーブル美術館やオペラ座をはじめ、美術・芸術に紐づいた多くの名所が立ち並ぶパリ。人も建物も華やぎに満ちあふれた“花の都”という美称に相応しい街だが、一方で世界…

山崎 サトシ

ドイツ的で日本的。圧倒的スペックのダイバーズ見参

ドイツ的で日本的。圧倒的スペックのダイバーズ見参

ハイスペックへの憧れ。それが人であれ、モノであれ、高い性能は常に羨望の的だ。もちろん腕時計についても同じ。この度リリースされた『ジン』の新作ダイバーズウォッチ…

増山 直樹

世紀を超えて愛される名品に、ほんの少しの“遊び心”を

世紀を超えて愛される名品に、ほんの少しの“遊び心”を

歴史において1つの時代の区切りでもある、100年。現代から遡ること100年前の日本といえば、限られた情報源のなか手探りで西洋化に邁進し、第一次世界大戦や米騒動が起こ…

小林 大甫

機能、デザイン、ストーリー。男の琴線を刺激する、バックボーンのあるアウター

機能、デザイン、ストーリー。男の琴線を刺激する、バックボーンのあるアウター

続々とリリースされるアウターのなかでも、今季はとくにアウトドアものが元気だ。国内外を問わず実に多くのアウトドアブランドが、デザインを現代的にアレンジして新プロ…

増山 直樹

男の手元には、良質な腕時計と美味い酒があれば良い

男の手元には、良質な腕時計と美味い酒があれば良い

美味い酒と、うんちくのある腕時計――そのどちらもダンディズムの象徴であり、静かに嗜むことのできる大人の趣味だ。男の格好良さとは“体の先端”への気遣いとも言われ…

小林 大甫

単なる防寒インナーにあらず。洗練を宿したコラボヒートテック

単なる防寒インナーにあらず。洗練を宿したコラボヒートテック

2003年に『ユニクロ』と東レの共同開発により防寒機能ウェアとして生み出され、現在までに累計販売枚数10億枚を数える世界的な大ヒットアイテム。そう、誰もが1枚は持っ…

山崎 サトシ

モチーフはあのレアモデル。物欲をそそるフリークス限定のダウン

モチーフはあのレアモデル。物欲をそそるフリークス限定のダウン

古着好きなら「モンスターパーカー」というワードを聞いてピンとくる人も多いかもしれない。その名は通称で、正式名称は「PCUレベル7 タイプ2 エクストリーム コールド …

山崎 サトシ

着用者のロマンを代弁する、スペシャルな空の腕時計

着用者のロマンを代弁する、スペシャルな空の腕時計

空を見上げるという行為には、おそらくさまざまな感情が込められる。例えば憧れ、決意、恋心。青空であろうと星空であろうと、手の届かない上空にロマンを重ねるのは、老…

増山 直樹

川と街の垣根を越える。日本産アウトドアブランドの新ラインに興味津々

川と街の垣根を越える。日本産アウトドアブランドの新ラインに興味津々

山と街。まったく違うフィールドだが、歴史をたどればアウトドアがファッションシーンに及ぼしてきた影響は小さくないことがよく分かる。もはやダウンアウターは真冬のマ…

菊地 亮

2人の絆を象徴するペアウォッチを、今年は夜空の下で

2人の絆を象徴するペアウォッチを、今年は夜空の下で

肌寒くなってきた今日この頃。季節の移ろいは早いもので冬が足早に近づいてきている。澄み渡った空気を五感で感じながら眺める冬の美しい夜空は、男のロマンチシズムを刺…

小林 大甫

レトロなアイツのダウンは、やっぱり大人好みの逸品揃い

レトロなアイツのダウンは、やっぱり大人好みの逸品揃い

「懐かしい」。こう感じるモノに反応してしまいがちな今シーズン。たとえばそれはオーバーサイズだったり、ロゴモノだったり、あるいは鮮やかなカラーリングだったりする…

編集フカザワ

この冬もアツい“アウトドア×ファッション”。その新たな最適解とは?

この冬もアツい“アウトドア×ファッション”。その新たな最適解とは?

機能的でおしゃれ、はファッションにおける昨今の一大トレンドだ。防寒性や軽量性をはじめ、街着としてのアウターに求められるハードルは年々上昇している。ポイントとな…

増山 直樹

“スタカリ”のハロウィンには、エクスクルーシブアイテムが満載!

“スタカリ”のハロウィンには、エクスクルーシブアイテムが満載!

今ではこの時期の定番イベントとなった欧米発祥のお祭り、ハロウィン。日本には根付かないだろうと言われていたのも遠い昔で、2016年には関連グッズや外食などの推計市場…

Freeamericanidol編集部

ミルスペックと特別感の融合。今しか買えない珠玉の20周年モデル

ミルスペックと特別感の融合。今しか買えない珠玉の20周年モデル

近年は“ミルスペック”という言葉がファッションシーンでよく聞かれるようになった。これは米国国防総省が定めた軍用品の耐久性についての調達規格で、砂漠やジャングル…

山崎 サトシ

異業種コラボが導き出す、ハイカジュアルの模範解答

異業種コラボが導き出す、ハイカジュアルの模範解答

ゆるっと肩の落ちたビッグシルエット、潔いロゴプリント。そんなストリートスタイルの2大トレンドを射抜くこのスウェット。でも文字をよく見ると、あれ?『メルセデス・…

増山 直樹

“マグマの海”が、アニバーサリーイヤーのトリを飾る

“マグマの海”が、アニバーサリーイヤーのトリを飾る

35歳を迎えて、ますます元気……、とは日本が誇るタフネスウォッチ『Gショック』の話だ。アニバーサリーイヤーの今年は特に多くのバリエーションが生まれたが、どれもが…

増山 直樹

当時を知る世代だからこそ特別な、イエローブーツの限定品

当時を知る世代だからこそ特別な、イエローブーツの限定品

1990年代初頭。部屋に鎮座していた大型ラジカセのラジオから流れてきたのは、重低音の効いたビートに流れるような話し言葉の乗った耳慣れない音楽――。日本におけるヒッ…

小林 大甫

この春ストリートを支配した、あのモデルのニューカラーに刮目せよ

この春ストリートを支配した、あのモデルのニューカラーに刮目せよ

今年ブレイクを果たしたトレンドアイテムは数多いが、その筆頭として挙げられるのがダッドスニーカーだろう。ぽってりとしたシルエットに90sテイスト満点の分厚いソール…

山崎 サトシ

フルメタルをまとうタフネスの権化、その新たな一面

フルメタルをまとうタフネスの権化、その新たな一面

フルメタルと聞くだけで心が揺れ動くのは、やはり男の”サガ”なのだろう。その言葉が連想させるのは、幼き頃に憧れた合体ロボットか、逃げ足が速いが倒せば経験値をたく…

増山 直樹

150年の歴史をテキスタイルに込めた、今秋必携のブルゾンが誕生

150年の歴史をテキスタイルに込めた、今秋必携のブルゾンが誕生

敬愛の意を込めて業界内では“タケ先生”と呼ばれるデザイナー・菊池武夫氏。来年、御歳80歳を迎える言わずと知れたファッション界の重鎮だ。1970年代に『ビギ』や『メン…

Freeamericanidol編集部

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