大人の清涼感を演出する、デッキシューズのススメ!

大人の清涼感を演出する、デッキシューズのススメ!

街でよく見る特徴的なデザインのデッキシューズ。素材はレザー以外にもキャンバスやナイロンなど使用され、どれもアクティブな印象。そんなデッキシューズを紐解く。

NAKAYAMA

コーデに“華”を与える!ビットローファーをおさらい

コーデに“華”を与える!ビットローファーをおさらい

甲部分に馬具を模した装飾が施されたデザインが特徴的なビットローファー。コーディネートに取り入れるだけで華やかな印象を作り上げることができる優れものなんです。

大中 志摩

カジュアルにもスーツにもOK!Uチップの革靴が万能

カジュアルにもスーツにもOK!Uチップの革靴が万能

プレーントゥに比べ表情に変化があり、ウィングチップよりは落ち着いた印象を残すUチップ。かしこまらず、ハズし過ぎない、普段使いにもうってつけな革靴の魅力をご紹介。

菊地 亮

アウトドアブランドの靴、街でも履ける3つのタイプ!

アウトドアブランドの靴、街でも履ける3つのタイプ!

アウトドアブランドのシューズといえばトレッキングブーツが基本でも、普段履くならややオーバースペック気味。ただ、街履きにハマるシューズが3タイプあるんです!

菊地 亮

1足あればコーデの幅が広がる! プレーントゥの基本

1足あればコーデの幅が広がる! プレーントゥの基本

革靴の基本形とも言われ、ベーシックな作りが特徴のプレーントゥ。洗練されたシンプルなデザインはごまかしがきかない分、基本をしっかり押さえて確かな逸品を選びたい。

大中 志摩

知ってた?革靴で使用される素材の種類と特徴まとめ

知ってた?革靴で使用される素材の種類と特徴まとめ

大人の着こなしに欠かせない革靴だが、購入の際は素材に注目しているだろうか。最初こそ同じに見えど、履きこむ程に素材は表情が異なる“革”に今回は注目した。

NAKAYAMA

スニーカーから革靴まで! 大人の足元を彩る良作15選

スニーカーから革靴まで! 大人の足元を彩る良作15選

これからの季節はブーツなど選択の幅が広がり、コーディネートを考える上で重要なシューズ選び。今回は大人にふさわしいスニーカーから革靴まで、集めてみました。

大中 志摩

革靴選びに重要なフィッティング、7つのチェック項目

革靴選びに重要なフィッティング、7つのチェック項目

革靴は、履くだけで端正な印象を保ってくれる頼りになる存在。その外見の魅力だけに注目し、安易に選んではいないだろうか。長く愛用するなら、フィッティングが要となる。

菊地 亮

シックに取り入れたい!本格ウィングチップシューズ

シックに取り入れたい!本格ウィングチップシューズ

トレンドのクラシックなメンズコーデに取り入れるべき、本格ウィングチップシューズを紹介します。本物を手に入れておけば、末長く愛用できて愛着も増していくハズ。

NAKAYAMA

大人でも心が躍る、今欲しい限定シューズを厳選紹介!

大人でも心が躍る、今欲しい限定シューズを厳選紹介!

上質な素材感、伝統の技術……。アイテムをひと際輝かせる要素は多々ある。ただ、限定シューズというプレミアム感は、酸いも甘いもわきまえた大人ですら釘付けにする。

菊地 亮

“いい大人”がローファーを選ぶワケを考えてみた

“いい大人”がローファーを選ぶワケを考えてみた

ファッショニスタから多く支持を集めるローファーだが、なぜおしゃれなメンズはこぞってコーデに取り入れるのだろうか。今回は“いい大人”が選ぶそのワケを考えてみた。

菊地 亮

1万円以下で買える! エレガントなモンクストラップ靴

1万円以下で買える! エレガントなモンクストラップ靴

フォーマルシーンやトラッドなコーデに欠かせないモンクストラップ。その上品シューズを1万円以下で、かつ高いクオリティを誇るものを厳選セレクト! 着こなしも紹介する。

NAKAYAMA

大人こそ手にしたい! 誰もが名作と認める革靴10選

大人こそ手にしたい! 誰もが名作と認める革靴10選

エレガントなルックスに加え、手入れ次第ではより長く付き合える。革靴はいつの時代も我々を魅了してやまないが、中でもこれを履かずして終われない珠玉の一足をご紹介。

菊地 亮

黒・茶以外の彩りある革靴で、大人のおしゃれを楽しむ

黒・茶以外の彩りある革靴で、大人のおしゃれを楽しむ

容姿端麗な趣に定評のあった革靴も、昨今はスニーカーソールの採用やスタッズの味つけにより使えるシーンが飛躍的に高まった。なかでもカラバリの楽しさは特筆すべき点だ。

菊地 亮

伝統と革新を融合した、クラークスの靴が大人にハマる

伝統と革新を融合した、クラークスの靴が大人にハマる

英国生まれのブランド『クラークス』。伝統的工芸と革新的なテクノロジーを兼ね備えた靴を発信し続けている代表モデルとともに、大人にハマる着こなし・合わせ方をご紹介。

NAKAYAMA

革靴でよく聞く、ホーウィン社のクロムエクセルとは?

革靴でよく聞く、ホーウィン社のクロムエクセルとは?

オールデン、ホワイツ、ヴァイバーグなど、世界に名だたるブーツメーカーの名作に使用されるホーウィン社のクロムエクセルレザー。その魅力と起用モデルを紹介します。

大中 志摩

革靴はコードバンの“オールデン”を選べば間違いない

革靴はコードバンの“オールデン”を選べば間違いない

アメリカントラッドの不可欠な存在であり、アメリカの靴文化を象徴するシューズメーカー『オールデン』。魅力的な別注も出ているけど、まずはコードバンの定番が欲しい!

NAKAYAMA

秋のスタイルにはウィングチップシューズが大活躍

秋のスタイルにはウィングチップシューズが大活躍

クラシカルな雰囲気を放つウィングチップ。カジュアルな服装にも相性が良く、おしゃれ感も手軽に出せるので秋を迎える前に1足は手に入れておきたいアイテムのひとつだ。

大中 志摩

質実剛健! 名作揃いの靴ブランド、パラブーツ

質実剛健! 名作揃いの靴ブランド、パラブーツ

そろそろ気になる革靴。なかでも今、もっとも元気な靴ブランドといえば『パラブーツ』です。そこで今回は、知らないと恥ずかしい『パラブーツ』の名作をおさらいします。

桐田 政隆

ソールを知れば、シューズ選びが何倍も楽しくなる

ソールを知れば、シューズ選びが何倍も楽しくなる

靴選びにおいてデザイン性は当然重要な要素。ただ、それは履き心地の良さがあってこそで、その履き心地を左右する部位こそソール。ソールを知れば靴を見る目も変わるはず。

菊地 亮

品よく、夏仕様に! 大人が履くべき夏シューズまとめ

品よく、夏仕様に! 大人が履くべき夏シューズまとめ

重苦しい靴を脱ぎ捨てて、足元も夏仕様に衣替え。“ベーシック”が見直されている今こそ、涼しげでいて上品な印象も与える、大人の為の夏靴を5タイプご紹介します。

Freeamericanidol編集部

ホワイト使いのデッキシューズで足元から爽やかに

ホワイト使いのデッキシューズで足元から爽やかに

見た目も気分も涼し気なコーディネイトのポイントは、爽快で軽快な足元。スニーカーやサンダルでもOKですが、大人っぽい品の良さを演出するならデッキシューズが最適です!!

平 格彦

スエードのローファーで夏の足元に涼しさと上品さを

スエードのローファーで夏の足元に涼しさと上品さを

夏の足元は涼しさと上品さが大事になってきます。そこで今回は夏でも暑苦しくならないオススメのローファーを集めました。ポイントは、素材と色です。

大中 志摩

“デキる”大人はいつの時代も足元に投資する

“デキる”大人はいつの時代も足元に投資する

プレゼン、商談、会食など、勝負をかけたい時こそ会心の1足をご準備あれ。“足元”を見られても平然としていられるその姿に、周りは高い信頼を寄せるのだから。

菊地 亮

下手に気取らない革靴が大人の休日を救う

下手に気取らない革靴が大人の休日を救う

平日の大半は正統派の革靴が基本だが、休日靴となれば選びに迷う。リラックスしたいが大人としての面目も保ちたい...。そんな本音と建前を共有できる1足があれば安心だ。

菊地 亮

お堅くならない革靴筆頭のローファーが夏には必要だ

お堅くならない革靴筆頭のローファーが夏には必要だ

革靴の一種であり、どんなボトムスにも遜色なくハマるローファー。ただ、ひとえにローファーと言ってもその種類は多彩。そこで、特に知っておきたい3モデルを取り上げる。

菊地 亮

ローファーが旬の今こそビットローファーを狙い撃ち!

ローファーが旬の今こそビットローファーを狙い撃ち!

ペニー、タッセルとローファーが大人気。それならペニーよりも大人っぽく、タッセルよりも若々しくモダンな印象で履ける、ビットローファーでまわりに差をつけてみては?

桐田 政隆

安くても長く履き続けられる狙いめ定番レザーシューズ

安くても長く履き続けられる狙いめ定番レザーシューズ

定番品やロングセラーモデルには「周りを気にしないで履いていられる」という安心感と安定感があります。流行らないからこそ長く愛用できるという法則を活用してみては!?

TERAONO

リラックスしながら履けるレザーシューズが頼もしい

リラックスしながら履けるレザーシューズが頼もしい

革靴特有の容姿端麗な見た目に、ファンクション性のあるソールをドッキングさせることで最良の履き心地も加味。そんな、ひと粒で二度おいしい最先端シューズを紹介しよう。

菊地 亮

英国発の名門ブランドシューズで周囲の評価を変える

英国発の名門ブランドシューズで周囲の評価を変える

オフィスでも街中でも足元は重要で、配慮ひとつにより周りからの目も好意的になる。ここは奇をてらったデザインよりむしろ、イギリスが誇る名門のシンプルな1足が心強い。

菊地 亮

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