菊地 亮

メンズファッション各誌で編集・執筆を行うかたわらWEBマガジンのディレクションも行うなどジャンルレスに活動。無類のスポーツ好きで、特にサッカーへは熱い情熱を注ぐ。

カーディガン代わりに使える、ニットジャケットに注目

カーディガン代わりに使える、ニットジャケットに注目

ドレスコードの緩和が進み、ジャケットも選択肢の幅が広がった現在。アンコン仕立てのように堅苦しさがなく、着こなしの幅も広いニットジャケットに注目しておきたい。

菊地 亮

ストレートチップのおすすめブランド10選。大人の足元にハマる1足とは?

ストレートチップのおすすめブランド10選。大人の足元にハマる1足とは?

容姿端麗な顔ぶれが並ぶ革靴において、最もフォーマルとされるのがストレートチップ。大人のワードローブとしてのマストハブだけに、選ぶなら実力派ブランドが好ましい。

菊地 亮

大人はマストハブ。プレーントゥの優良ブランドリスト

大人はマストハブ。プレーントゥの優良ブランドリスト

大人の足元に欠かせない革靴。なかでもプレーントゥは、あらゆるシーンに柔軟になじむ頼もしい存在だ。品格までも備える、おすすめブランドを紹介しよう。

菊地 亮

季節の変わり目に活躍する6つのライトアウターとその着こなし方

季節の変わり目に活躍する6つのライトアウターとその着こなし方

季節の変わり目に気をつけたいのが寒暖の差。そこで、サラッと羽織れて荷物にもなりにくいライトアウターこそ渡りに船。さらに旬もアピールできたら大いに助かるはず。

菊地 亮

アウトドアブランドのパンツを街ではく3つのポイント

アウトドアブランドのパンツを街ではく3つのポイント

アウトドアのボトムスはアクティブ性能が信条だ。しかし、街ではくとなればちょっとした場違い感が出かねない。そんな懸念点をクリアしたアイテムと着こなしを紹介しよう。

菊地 亮

日本発。ファンタスティックマンのアクセサリーが人気

日本発。ファンタスティックマンのアクセサリーが人気

目利きに秀でたバイヤーやスタイリストたちが入れ込んでいるアクセブランド、『ファンタスティックマン』。業界人たちの視線を一身に集めるその魅力について追いかけたい。

菊地 亮

ドライビングシューズの長所とおすすめしたい5つのブランド

ドライビングシューズの長所とおすすめしたい5つのブランド

車愛好家のレギュラー靴だったドライビングシューズも、いまや誰もがタウンユースに履くほどに浸透。理想的な合わせ方とともに、おすすめブランドを解説していく。

菊地 亮

本格派のあなたに。おしゃれだけど機能で選んだアウトドアリュック

本格派のあなたに。おしゃれだけど機能で選んだアウトドアリュック

バッグを選ぶうえでデザイン性は気にすべき要素。それでもなお、利便性に重きを置いた本格派志向の大人は多いはず。手にするなら、やはりアウトドア出自の逸品が重宝する。

菊地 亮

金子眼鏡の魅力とは? 日本の意匠を楽しめるアイウェアをピックアップ

金子眼鏡の魅力とは? 日本の意匠を楽しめるアイウェアをピックアップ

ファッションとしてのアイウェアの価値を高め、日本のモノ作りのクオリティを世界へ知らしめたと言っても過言ではない『金子眼鏡』。ここでは今一度その魅力に迫りたい。

菊地 亮

7シリーズを網羅。リカルドのスーツケースの魅力とラインアップ

7シリーズを網羅。リカルドのスーツケースの魅力とラインアップ

旅を素敵に。そう願うならスーツケースは、気が利いて信頼できるパートナーであるべきだ。西海岸生まれの『リカルドビバリーヒルズ』は、そのあたりをよく心得ている。

菊地 亮

高コスパなスイス時計を輩出。ティソから選ぶおすすめモデル15選

高コスパなスイス時計を輩出。ティソから選ぶおすすめモデル15選

多くの名門、高級ブランドがしのぎを削る腕時計のメッカ、スイス。なかでも『ティソ』は、機能的で比較的手が届く価格帯の展開がある、注目度の高いブランドだ。

菊地 亮

出張バッグ12選。選び方と1泊、2泊、1週間の期間別おすすめ

出張バッグ12選。選び方と1泊、2泊、1週間の期間別おすすめ

ビジネスシーンにおいて出張はつきもの。現地では臨機応変な対応が求められる。ならば、出張用のバッグ選びにも相応の配慮が必要。行き先や期間に沿った相棒を備えたい。

菊地 亮

際立つ自由度の高さ。機能派バッグブランドが手がける唯一無二のサコッシュ

際立つ自由度の高さ。機能派バッグブランドが手がける唯一無二のサコッシュ

コンパクトなバッグの支持率が高い。サコッシュはその好例だが、それだけでは心許ない時も。ではどうするか……、その答えを新世代のバッグブランドが示してくれた。

菊地 亮

提供:アンカーコンパウンデッド

いざ、麻布テーラーへ。オーダーシャツを身近に、気軽に堪能できる3週間

いざ、麻布テーラーへ。オーダーシャツを身近に、気軽に堪能できる3週間

クールビズが推奨され、今や“ビジカジ”なるファッションワードも浸透。ビズコーデはカジュアル化の一途を辿りつつある。とはいえ、スーツをビシッと着こなしている大人は…

菊地 亮

レンジマンとは何モノか。Gショック屈指のタフな名機ならではの魅力に迫る

レンジマンとは何モノか。Gショック屈指のタフな名機ならではの魅力に迫る

天候不順に昼夜の寒暖差など、我々を取り巻く環境は厳しさを増している。そんな時代だからこそ『Gショック』の名作「レンジマン」のタフネスが頼もしく、勇ましく映る。

菊地 亮

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山の過酷な環境を考えれば都市での生活は平穏そのもの、と考えられていたのは昔の話。ゲリラ豪雨や年々暑さを増す夏は周知の通りで、日本の気候は1年を通じて激しい乱高…

菊地 亮

どんなブランド? ピュアブルージャパンのジーンズが気になる

どんなブランド? ピュアブルージャパンのジーンズが気になる

日本製デニムは、トップメゾンも一目置くほどの質を備えていることは周知の事実。だからこそファンは多い。そんな大人たちに、ちょっと知っておいてほしいブランドがある。

菊地 亮

Gショックとおしゃれ Vol.7|PR嶋田氏&ディレクター木原氏

Gショックとおしゃれ Vol.7|PR嶋田氏&ディレクター木原氏

アウトドアが街の流行をけん引する今、おあつらえ向きな腕時計が『Gショック』から登場。ファッション業界きってのアウトドア好きの目に、新作はどう映ったのだろうか。

菊地 亮

提供:カシオ計算機株式会社

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

腕時計。その構造を想像いただくと、大半の読者諸兄は中央にケースが置かれ、その天地からバンドが付属するデザインを思い描くはずだ。カジュアルウォッチだろうと、高級…

菊地 亮

ディーゼルのジーンズ傑作選。定番のジョグジーンズから新作ジョグツイルまで

ディーゼルのジーンズ傑作選。定番のジョグジーンズから新作ジョグツイルまで

『ディーゼル』のジーンズはアメリカに心酔してきた大人たちの信頼を勝ち取ってきた。目利きである彼らの心をつかんで離さない魅力と、ブランドが誇る名作を掘り下げる。

菊地 亮

Gショックの名機・フロッグマン。押さえるべき魅力と購入できるラインアップ

Gショックの名機・フロッグマン。押さえるべき魅力と購入できるラインアップ

新デザインが続々と登場する『Gショック』だが、フロッグマンに関しては別。時を超越し熱烈に愛される名機の魅力と、現在購入可能なラインアップを紹介しよう。

菊地 亮

特別なシーンに、こだわりある1着を。ここぞというときはオーダースーツで

特別なシーンに、こだわりある1着を。ここぞというときはオーダースーツで

年を重ねるにつれ増していく特別なシーン。求められるのは、節度ある振る舞いと気の利いた装いである。『テーラーフィールズ』のオーダースーツはその最適解といえそうだ。

菊地 亮

提供:テーラーフィールズ

2019年も人気。ポケットTシャツのおすすめとコーデ

2019年も人気。ポケットTシャツのおすすめとコーデ

胸元にポケットがあるだけで、表情に変化が生まれ、デザインのきっかけになる。最低限の遊びで大きなリターンを生むポケットTシャツの魅力とおすすめを徹底解明しよう。

菊地 亮

マルチな機能だから毎日着たい。この夏大人に味方する快適ウェア

マルチな機能だから毎日着たい。この夏大人に味方する快適ウェア

暑い夏、蒸れる夏。これからの季節はいかに快適に過ごせるかが重要。速乾性やイージーケアなど、マルチな機能を備えたウェアならあらゆるシーンで快適さを実感できるはず。

菊地 亮

提供:ナノ・ユニバース

タグ・ホイヤーが誇る名作。カレラの魅力とラインアップ

タグ・ホイヤーが誇る名作。カレラの魅力とラインアップ

高級時計の1つに数えられる『タグ・ホイヤー』。なかでも多くの男性から支持される人気モデル「カレラ」の魅力とともに、同モデルの豊富なバリエーションを公開する。

菊地 亮

必見。白Tシャツの着こなしをおしゃれに見せる方法

必見。白Tシャツの着こなしをおしゃれに見せる方法

Tシャツは着回しやすい白が鉄板。ただし白Tシャツは王道なだけに、周りとのかぶりやマンネリが気にかかる。そんなときに思い出してほしい、おすすめコーデをピックアップ。

菊地 亮

ワークキャップで男らしく。覚えておきたい被り方&コーデ

ワークキャップで男らしく。覚えておきたい被り方&コーデ

デニムを筆頭に、ワークウェアはメンズカジュアルにおいて常に重要な存在だった。被り物でもそれは同じこと。ワークキャップの男らしさはきっと今季の武器になる。

菊地 亮

大人たちが喝采。ミドーの最上位ダイバーズ、いよいよ登場

大人たちが喝采。ミドーの最上位ダイバーズ、いよいよ登場

平成に終わりを告げ、“令和元年”がスタートした。そして、2018年に設立100周年を迎えた『ミドー』もまた今年、次なる100年に向けた新たな一歩を刻む。「オーシャンスター…

菊地 亮

大人のための“かっこいい”。今夏手に取りたいのは、こんなTシャツ

大人のための“かっこいい”。今夏手に取りたいのは、こんなTシャツ

クールな音楽や映画に魅了され、関連する服を着ることで高揚を得たあの頃。『アダム エ ロペ』の新作は、当時の記憶とともに“かっこよさ”とは何かを改めて教えてくれる。

菊地 亮

提供:アダム エ ロペ

夏に着たい白Tシャツは、ビッグサイズで一つ上の男に

夏に着たい白Tシャツは、ビッグサイズで一つ上の男に

これまで幾度となく夏は訪れてきたが白Tは常に主役を担ってきた。同時にマンネリ打破の命題とも付き合ってきたわけだが今季はどうやらサイジングにその解答があるようだ。

菊地 亮

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