ビームス(BEAMS)

スポーツとファッションの融合。ビームスのコラボは、やっぱりセンスフル

スポーツとファッションの融合。ビームスのコラボは、やっぱりセンスフル

“コラボ”という響きに敏感な我々。見れば見るほど目が肥えていくにも関わらず、毎度期待を越えてくるショップやブランドには頭が下がる。なかでも『ビームス』のそれは、…

編集フカザワ

必見。名作シューズを人気セレクトショップ3社が再解釈

必見。名作シューズを人気セレクトショップ3社が再解釈

街着としてのアウトドアブームだとか、春夏のシーズン的な話だとか、このアイテムを語るうえでの“フック”はいくらでもあるだろう。ただ、どうもしっくりこない。「回りく…

増山 直樹

ビームスを通じて改めて触れる、日本の古き良き銭湯文化

ビームスを通じて改めて触れる、日本の古き良き銭湯文化

またしても『ビームス』が面白いイベントを開催する。その名もずばり“銭湯のススメ。”。ユニークかつ多彩なコンテンツを駆使して、日本が誇る伝統的な銭湯文化を今の世…

山崎 サトシ

復活、そしてコラボレーション。冬に履きたい伝説のサンダル

復活、そしてコラボレーション。冬に履きたい伝説のサンダル

スニーカー、ブーツなどと並んで、今や足元を彩る一大派閥となったサンダル。デザイン性や履き心地などで進化を続け、老舗サンダルメーカーはもちろん、多くのファッショ…

増山 直樹

いい塩梅の紳士顔。30,300円のセットアップに驚きを隠せない

いい塩梅の紳士顔。30,300円のセットアップに驚きを隠せない

休日着の永世定番として『ディッキーズ』を挙げる人は少なくないだろう。「874」に代表されるように、そのタフな素材が何よりの魅力。洗いを繰り返しても生地がヨレにく…

編集フカザワ

冬コラボの大本命が降臨。最強タッグがストリートを席巻する

冬コラボの大本命が降臨。最強タッグがストリートを席巻する

振り返ってみると、昨年に続き今年もアウトドアトレンドが隆盛だった。キャンプやトレッキングといった外遊びの人気が衰えを知らず、流行は2019年もしばらく継続しそう。…

山崎 サトシ

ビシッとキメがちな冬。たまには、ユルッとストリートな世界を楽しんで

ビシッとキメがちな冬。たまには、ユルッとストリートな世界を楽しんで

おしゃれな男性像については、人によって見解が異なるだろう。恐縮ながら、私は“リキまず、人とはちょっと違うモノをサラッと着こなす”男性にセンスを感じる。シーンで…

編集フカザワ

スポーティだけど、ユルさもある。その感覚が新しい

スポーティだけど、ユルさもある。その感覚が新しい

今季も街を席巻しているスポーツMIXスタイル。機能的なウェアを日常生活に取り入れるコーデは、もはや市民権を得たと言っても過言ではない。ただ、トレンドの息が長いだ…

山崎 サトシ

異業種コラボが導き出す、ハイカジュアルの模範解答

異業種コラボが導き出す、ハイカジュアルの模範解答

ゆるっと肩の落ちたビッグシルエット、潔いロゴプリント。そんなストリートスタイルの2大トレンドを射抜くこのスウェット。でも文字をよく見ると、あれ?『メルセデス・…

増山 直樹

日常に少しの茶目っ気とワイルドさを。話題のコラボ、第3弾

日常に少しの茶目っ気とワイルドさを。話題のコラボ、第3弾

いやらしくない、小さじ少々の茶目っ気がある男は面白いし、モテる。二枚目俳優にも関わらず、サラッとそれらを表現してしまう彼らに我々は憧れてしまうが、現実的にはな…

小林 大甫

ビームスTは2019年も秀作豊富。おすすめコラボ、揃えました

ビームスTは2019年も秀作豊富。おすすめコラボ、揃えました

シンプルコーデに効くハイセンスなコラボTシャツが揃う『ビームスT』は、今季も大人の琴線を刺激する秀作が揃い踏み。気になるニューアイテムを、Tシャツ中心にお届け!

山崎 サトシ

フェスに最適。リーボック×ビームスのコラボがアツい

フェスに最適。リーボック×ビームスのコラボがアツい

『リーボック クラシック』と『ビームス』による“クレイジーパターンプロジェクト”の逸品をご紹介。リリースされた4つのラインアップ、その詳細に迫ります。

編集フカザワ

NEXTチプカシ!ビームスのトーキングウォッチが復刻

NEXTチプカシ!ビームスのトーキングウォッチが復刻

90年代後半に『ビームス』が発売し、そのチープなルックスとボタンを押すと時間を話してくれるトーキングウォッチが復刻発売! チープカシオに続く、ブームの予感です!

編集イトウ

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