実は大人の味方!ライトオンで賢くおしゃれを楽しもう

実は大人の味方!ライトオンで賢くおしゃれを楽しもう

『ライトオン』と聞いて「懐かしい~」と思った方、考えを改める必要がありそうです。『ライトオン』には、大人の男性にぴったりなワードローブが豊富に揃っているんです!

CANADA

2016.11.21

ライトオン(Right-on)
ブランドまとめ
冬の着こなし・コーデ

『ライトオン』は大人カジュアルの宝庫! ご無沙汰している人は今すぐショップへ

『ライトオン』は大人カジュアルの宝庫! ご無沙汰している人は今すぐショップへ

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「大人カジュアル」という言葉がすっかり浸透した今、きれいめなコーデがベースでも、適度なカジュアル感を取り入れたコーデが旬です。そこで、『ライトオン』の出番! かつての雑多なジーンズカジュアル店というイメージはすっかり薄れ、オリジナルブランドも展開するおしゃれなセレクトショップへと変貌しているんです。キッズ、レディース、メンズのアイテムが幅広く揃っているので、家族揃って出かけてみるのもおすすめです。

おしゃれな大人は賢く『ライトオン』のアイテムを取り入れています!

値段によって品質に差が出やすいきれいめアイテムと違って、カジュアルなアイテムは値段でそれほど差が出にくいので、安く賢く手に入れるのが正解。『ライトオン』なら、リーズナブルな価格で旬を押さえたカジュアルアイテムが確実にゲットできます!

おしゃれな大人は賢く『ライトオン』のアイテムを取り入れています!

WEARWEAR

『ライトオン』で購入したMA-1にワークシャツを合わせたカジュアルな着こなしを、タイトなサイジングでまとめて大人カジュアルへと昇華。スヌードを付けるだけで、コーデに温かみが加わって冬の装いへと早変わり。

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WEARWEAR

『ライトオン』のフードパーカーにダウンベストをレイヤード。ダウンベストはナイロン素材を選ぶのではなく、ウール地のダウンベストを選べば都会的に着られます。全体をクールなモノトーンで揃えたのもポイント。

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WEARWEAR

難易度の高いデニム・オン・デニムコーデは、このように上下の色合いを揃えると着こなしやすい。また、サイジングはタイトにまとめるのが鉄則です。インナーには『ライトオン』のオリジナルブランドの『バックナンバー』のコットンカシミヤケーブルニットをチョイス。

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WEARWEAR

ふわふわの起毛素材でこれからの季節に役立ちそうなフリースパンツは、『ライトオン』のオリジナルブランド、『バックナンバー』のもの。全体をシックなカラーリングでまとめることで、パンツのラフさを抑えています。

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WEARWEAR

スウェットブルゾン×Tシャツのカジュアルコーデは、ブラックやネイビーなどのシックな色合いを選べば子供っぽくなりません。インナーのTシャツとスニーカーを白で統一して、暗くなりがちな秋冬コーデに爽やかさをプラス。コーデのアクセントにしたキャップは「ライトンオン」。

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WEARWEAR

『ライトオン』にセレクトされている『チャンピオン』のBBキャップは、品のある濃紺デニムであらゆるスタイルにマッチ。全体的にストリート色の強いコーデですが、細身のサイジングでまとめて脱・カジュアルに。

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WEARWEAR

デイリーにもオフィスカジュアルにも使えるカーディガンとパンツは、『ライトオン』のオリジナルブランド、『バックナンバー』のもの。ジャケットの中にカーディガンを入れるテクニックで、コーデの鮮度と防寒性を高めています。

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WEARWEAR

ステンカラーコート×フェルトハットで艶っぽい大人の着こなしに。そこに『ニューバランス』のスニーカーを合わせることで、今っぽいミックスが生まれてワンランク上のコーデに仕上がります。ハットは『ライトオン』のオリジナルブランド『バックナンバー』のもの。

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WEARWEAR

肩から胸元にかけてノルディック柄をあしらったクルーネックスウェットは、今の季節にぜひ取り入れたい定番の一枚。シルエットに余裕のあるセミワイドなパンツを合わせると、今年っぽい着こなしに。スウェットは『ライトオン』で取り扱う『クワッシュ』のもの。

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WEARWEAR

デニムシャツにダウンベストを重ねた王道のワークスタイル。やや太めのパンツをロールアップして、ソックスをチラ見せさせたのがポイント。ここにウールのきれいめなコートを羽織っても◎。ダウンベストとチノパンは『ライトオン』でゲット。

ブランド別『ライトオン』で手に入れたい大人カジュアルアイテム

カジュアルブランドの宝庫である『ライトオン』には、大人も使えるアイテムが豊富にラインアップされています。ブランド別におすすめアイテムを紹介するので、気になるアイテムを見つけて今年の冬コーデにぜひ取り入れてみてください!

ブランド1大人カジュアルの王道!『リーバイス』

1873年に世界で初めてジーンズを誕生させて、「伝統と革新」というコンセプトのもとにさまざまな銘品を世に送る『リーバイス』。『ライトオン』には、いつの時代も核となってきた「501」を中心にトレンドを意識したアイテムから時代にとらわれずベーシックに使えるアイテムまで、どなたにも必ず刺さるラインアップが揃っています。今回は、『リーバイス』の代名詞であるデニムアイテムを3点ご紹介!

505クラシック アップグレード レギュラー

505クラシック アップグレード レギュラー

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定番のクラシックラインがアップグレードされ、最高のクラシックシリーズと称されるコレクション。深みのあるヴィンテージカラーとリアルな古着加工が合わせやすく、幅広いスタイルに合わせられます。

511スリムテーパード

511スリムテーパード

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クラフトマンシップあふれるディテールとストレッチ性のある柔らかなデニム地でフィット感がよく、美脚にもこだわったスキニーシルエットが特徴。腰回りと股上にゆとりがあり、細身ながら窮屈感がなくタイトストレート感覚ではきこなせます。

トラッカージャケット

トラッカージャケット

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やや厚手の14.3オンのミディアムデニムを使い、オーソドックスでクラシック感のあるスタイルジャケットに。程良く色落ちしたデニムの風合いがこなれた表情に見せています。柔らかいデニム生地なので着用感も◎。

ブランド2『リー』はデニムパンツだけでなく、トップスにも注目!

『リーバイス』と並び、アメリカを代表する世界的なデニムメーカーの『リー』。美しいシルエットにデニムブランドならではのクオリティを誇るデニムパンツに注目が集まりますが、『ライトオン』ではトップスも充実しています。現代的にアップデートされたカジュアルなトップスは大人のワードローブにもしっかりなじんでくれるので、週末のコーデは『リー』に頼りきりになってしまうかも!

ストームライダー

ストームライダー

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デニムパンツと並んで『リー』の看板アイテムであるストームライダー。ぬくもりを逃さない裏ボア仕様やカウボーイが印象的なタグを再現するなど、細部までこだわった一着です。

ロゴスウェットパーカー

ロゴスウェットパーカー

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フロントにジーンズのパッチと同じロゴをあしらい、ベーシックなシルエットにインパクトのあるグラフィックをON。そのまま1枚で着るのはもちろん、アウターの中にレイヤードしたりとスタイリングしやすいアイテムです。

シングルステッチベルト

シングルステッチベルト

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しっかりとした厚みのある牛革を使用した、コシとツヤ感が魅力のベルト。スクエアバックルに施したロゴの刻印やシングルステッチがアクセントになっています。やや細身の作りなので、スラックスにも対応可。

ブランド3『チャンピオン』のアイテムで上手にカジュアルダウン!

1919年にニューヨークで誕生し、すぐれた運動性能と耐久性を誇るスウェットシャツが米軍学校の訓練用ウェアに採用された『チャンピオン』。以後、カレッジやプロのアスリートたちから全幅の信頼を獲得してきたアイテムは、日本でも幅広い世代から支持を得ています。『チャンピオン』のアイテムは基本的にはスポーツウェアなので、きれいめなスタイルに1点MIXして着るのがおすすめ。それだけで都会的なこなれスタイルが簡単に作れます。

リバースウィーブパーカー

リバースウィーブパーカー

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「洗うほどにタフになり、着込むほどに独特の風合いが増す」という魅力を極限まで再現したリバースウィーブシリーズのスウェットパーカー。スウェットにしては少し値が張りますが、長く着られるのでコストパフォーマンスは◎。

デカロゴスウナップパーカー

デカロゴスウナップパーカー

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『ライトオン』のオリジナルブランド、『バックナンバー』が『チャンピオン』に別注をかけたパーカー。フロントはファスナーではなくスナップボタンを使い、スタジアムジャンパーのようなレトロなスポーツテイストをプラスしています。

総柄クルースウェット

総柄クルースウェット

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ボディー全体にブランドイニシャルのロゴ刺しゅうをON。カジュアルアイテムながら、小紋柄のようなシックな表情がポイント。裏起毛素材を使用したソフトな肌触りが、今の季節にぴったり。

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