携帯灰皿7選ーーマナーを持ち歩くのがオトナです。

携帯灰皿7選ーーマナーを持ち歩くのがオトナです。

マナーを守ってこそ、ほっと一息つける喫煙タイム。そのために欠かせないのが、携帯灰皿だ。ファッション性と機能性を兼ね備えた、優秀灰皿をラインアップする。

村上 朋子

2015.04.24

雑貨

選ぶのが楽しくなる! バリエ豊富な携帯灰皿が集合

オンタイム、オフタイム、ファッションのテイストにあわせて選びたい。当然、機能面も考えられ、使い勝手にも優れている。

バッグや小物で人気のイタリアブランド『オロビアンコ』の携帯灰皿はレターとメタルの組み合わせで高級感があり、ビジネスシーンでも浮かずに使える。カラーは黒、茶、ライトブラウンの3色。

6本を収納できるシガレットケースとして、あるいは携帯灰皿として使える2WAY式。密封性に優れているので、スーツのポケットに入れて持ち歩ける。1日6本まで、と決めておけば減煙できるかも!?

レザーアイテムブランド『フクロ』による携帯灰皿は、あたたかみのある牛革と太いステッチが持ち味。別売りのストラップで首からさげるなどすれば、どこに行くにも忘れずにマナーを持ち歩ける。

やわらかで手触りのよいヘビ革を使用。ポケット型の携帯灰皿は、かさ張らずに持ち歩けるのがうれしい。背面に施されたフックでデニムやバッグなどに取り付けて、ファッションのアクセントに。

ナチュラル志向が強い人は、木製を選べば人と差がつく。W3.7×H6.2×D1.7mm、装飾が一切ないミニマルデザインで、木目が一層際立ち、潔いイメージ。上下をスライドさせると灰皿が表れる。

アウトドアスポーツブランド『ノースピーク』が、ゲレンデにおける喫煙者のマナー向上のために、カラビナ付き携帯灰皿をプロデュース。マジックテープ式のケースはカラーバリエーションが豊富。

コンパクトボディに便利な工夫を多数施す『ストリームトレイル』

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コンパクトながら、便利に使える工夫が随所に見られる。たとえば底面にマグネットを搭載。適切な場所に固定し、置き灰皿のようにして使える。また、底蓋を取り外して丸洗いできるため、常に清潔!

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