おしゃれな大人の着回し参考集|秋の定番トップス編

おしゃれな大人の着回し参考集|秋の定番トップス編

ジージャンやテーラードジャケット、ニットは秋の定番。そんな王道ウェアの着回しテクを、Freeamericanidolが厳選した4名のおしゃれニスタにリサーチしました。

Freeamericanidol編集部

2016.10.15

おしゃれニスタ
秋の着こなし・コーデ

定番トップス1:ジージャン

秋冬のスタイリングに欠かせないジージャン。所有率の高いアイテムですが、着こなしのマンネリ化に悩む方も多いはず。おしゃれニスタの4名の着こなしを参考に、普段は実践していないデニムファッションにトライしてみては?

▼ワタル氏は“加工モノ”のジージャンでトレンド感のあるスタイリングに

「程良い色落ちとユーズド感がたまりません」と、ワタル氏が定番着として着用しているのが『ナンバーナイン デニム』のジージャン。合わせるボトムスは、適度にボリューム感があるものが気分だそう。

ワイルドなジージャンを、着丈の長いインナーとテーパードパンツでクリーンな印象に。「抜け感を出しつつ、ユルい印象に仕上げました」とコメントしながらも、きれいめなムードにスタイリング。

▽Item
ジージャン/『ナンバーナイン デニム』。15,000円位
トールTシャツ/『ナノ・ユニバース』。3,900円位
テーパードパンツ/『アバハウス』。16,000円位
スニーカー/『ニューバランス』。28,000円位
時計/『ドゥッファ』。37,800円位

やわらかな色みのインナーやボトムスで、ジージャンをソフトなイメージにシフト。リブ仕様のジョガーパンツとキャップ、スニーカーでストリート色もブレンドしています。

▽Item
ジージャン/『ナンバーナイン デニム』。15,000円位
7分丈カットソー/『マージン』。6,500円位
サーマルセミロングタンクトップ/『ハレ』。3,500円位
ジョガーパンツ/『フリークスストア』。9,000円位
スニーカー/『ニューバランス』。28,000円位
キャップ/『ソフトクリーム』。4,000円位

▼yuuma氏はジージャンの“男らしさ”を活用

色と形にハマったという『ナノ・ユニバース』のジージャン。男らしい表情を生かし、ミリタリーライクなスタイリングの軸にすえることが多いそう。シンプルなアイテムセレクトながらも、センス良く見せるテクニックは必見です。

ジージャン以外を、モノトーンのカラーパレットで構成した着こなし。「ジージャンを主役にするならば、色みを引き立てるのが常套手段。ほかのアイテムを落ち着いたトーンにまとめて、定番着を“主役化”させました」と自身の着こなしを解説してくれました。

▽Item
ジージャン/『ナノ・ユニバース』。11,000円位
スウェットトレーナー/『レイライン』。6,500円位
キャップ/『レイライン』。6,500円位
ジョガーパンツ/『モンキータイム』。13,000円位
スニーカー/『バンズ』。6,500円位

デニム生地のキャップやパンツなど、ジャケットと同素材のアイテムによって着こなしの統一感を高めたコーディネート。ジージャンをあえて裏方にまわし、カットソーやリュックの柄を強調しているのがポイントです。

▽Item
ジージャン/『ナノ・ユニバース』。11,000円位
ボーダークルーネックカットソー/『ナノ・ユニバース』。4,300円位
デニムベースボールキャップ/『レイライン』。5,400円位
パンツ/『ビームス』。10,500円位
バックパック/『ハーシェル』。11,000円位

▼ケント氏は“テイスト”に合わせたアイテム選びで個性をアシスト

上質感のあるブランドセレクトや、品の良さのなかに遊びを効かせた着こなしに定評のあるケント氏。定番着として選んだのは、『ハバーサック』のジージャンです。「約4年前に購入しました。当時はデザインのめずらしさに惹かれて購入しましたが、自分のテイストにもマッチするので愛用しています」。ノーカラー仕様のジージャンをいかに着こなすか。そのコーディネートをチェックしていきましょう。

ジャケットとシャツともに、ノーカラー仕様をチョイス。首元で表現するレイヤードテクニックや、バッチを取り入れてさし色に使うなど、ケント氏らしいスタイリングです。

▽Item
ジージャン/『ハバーサック』。30,000円位
ノーカラーシャツ/『タイムアフタータイム』。10,000円位
ニッカボッカーズ/『ハバーサック』。30,000円位
フィッシャーマンキャップ/『マイティシャイン』。7,560円位
トートバッグ/『ヴェイパライズ』。12,900円位
革靴/『パラブーツ』×『ビームス』。28,620円位

「ノーカラーを生かして、首元にバンダナやスカーフ、ブローチなどをプラスして着る事が多いですね」という実例がこちら。バンダナやベレー帽など、品良く見せる小物使いも参考にしたいところ。

▽Item
ジージャン/『ハバーサック』。30,000円位
Tシャツ/『フリークスアメリカ』。3,370円位
デニムパンツ/『アーバンリサーチ』。19,440円位
ベレー帽/『カシラ』。6,000円位
バンダナ/『ジャーナルスタンダード レリューム』。1,000円位
レザーツールバッグ/『ディーン』。19,000円位
ローファー/『グレンソン』。63,720円位

▼N i s s y 氏は“ほかのアイテムとの組み合わせ”でらしさを演出

「男性の定番着として、一着は持っておきたかった」というのが、N i s s y 氏がジージャンを購入した理由。古着やアウトレットなどを活用しつつ、ボトムスやシューズで自分らしく着こなすN i s s y 氏のスタイリングを見ていきましょう。

「動きやすさを重視して、ストレスフリーなアイテムを選びました」と、定番着を組み合わせた着こなしを披露。ネイビーやグレーなど、定番色を組み合わせつつキャップでよりカジュアルなスタイルに。

▽Item
ジージャン/USED。15,00円位
トレーナー/USED。1,500円位
チノパン/『ユニクロ』。2,900円位
スニーカー/『コンバース』。4,900円位
キャップ/『ナイキ』。3,900円位

シャツとスニーカーの色みをリンクさせたコーディネート。「赤のさし色が気分です。アクセントカラーを引き立てるため、ボトムスはブラックをセレクトしました」。

▽Item
ジージャン/USED。1,500円位
チェックシャツ/USED。1,500円位
ジョガーパンツ/『ユニクロ』。2,900円位
スニーカー/『アディダス オリジナルス』アウトレットで3,000円位

定番トップス2:テーラードジャケット

大人ならではのトップスといえば、テーラードジャケット。とはいえ“きれいめ”な印象に偏ってしまったり、着こなしのバリエーションが増やせなかったりといった側面もあるでしょう。さっそく、おしゃれニスタのこだわりと着回しをチェックしていきましょう。

▼ワタル氏が得意とする大人カジュアルをアシストする“素材感”がキモ

大人らしいテーラードジャケットというアイテムも、ポンチ素材を選ぶことでカジュアルに。「ポンチ素材は着心地が良いので、ラフに取り入れることができて重宝します」と、『ジャーナルスタンダード レリューム』のテーラードジャケットをレコメンド。ワタル氏らしい大人カジュアルの実践方法をのぞいてみましょう。

「リラックス感のあるジャケットスタイルを意識し、クロップド丈のテーパードパンツとローファーを合わせました」と、着こなしのコツを語ってくれたワタル氏。ロールアップしたジャケットの袖やクロップド仕様のパンツから素肌をのぞかせ、言葉どおりの抜け感を演出しています。

▽Item
ポンチカットテーラードジャケット/『ジャーナルスタンダード レリューム』。10,000円位
ワッフルロングカットソー/『レイジブルー』。3,000円位
テーパードパンツ/『アバハウス』。16,000円位
ローファー/『ジャランスリワヤ』。20,000円位
クラッチバッグ/『ハリソン』。15,000円位
時計/『ドゥッファ』。37,800円位

ジャケットやニット、デニムパンツなどの王道アイテムを使ったコーディネートでも旬度の高さをうかがわせるスタイリングに。ポイントは、アイテムの選び方と着こなしのテク。「パンツはダメージデニムで崩しをプラス。デニムのロールアップとスニーカーでカジュアル感を出しました」。

▽Item
ポンチカットテーラードジャケット/『ジャーナルスタンダード レリューム』。10,000円位
クルーネックニット/『シップスジェットブルー』。10,000円位
ダメージテーパードデニム/『アメリカンラグシー』。19,000円位
スニーカー/『アディダス オリジナルス』。16,000円位

▼大人顔のアイテムをラフに着る。“らしさ”のあるyuuma氏のテーラードジャケットとは?

5年ほど愛用しているというテーラードジャケットは、『ジャーナルスタンダード』のもの。「カジュアルに着られるジャケットが欲しかったので購入しました。生地がやわらかく、ラフに着用できるので定番着として愛用しています」とのこと。いかにラフに着崩すか、そのスタイリングを見ていきましょう。

定番着であるテーラードジャケットの色みを、ベレー帽やローファーで拾わせることで統一感を高めた着こなし。「トップスがシンプルすぎたかなと思ったので、パンツはゆるめ+ロールアップで遊びを取り入れました」。

▽Item
テーラードジャケット/『ジャーナルスタンダード』。15,000円位
ニット/『GU』。1,200円位
パンツ/『アーバンリサーチ』。9,200円位
シューズ/『ビューティー&ユース ユナイテッドアローズ』。20,000円位

きれいめなテーラードジャケットを、ジップパーカーやキャップでカジュアルダウン。ラフな着こなしながらも、落ち着いたトーンの配色によって大人らしくアレンジしています。

▽Item
テーラードジャケット/『ジャーナルスタンダード』。15,000円位
ジップパーカー/『レイライン』。6,500円位
キャップ/『レイライン』。5,400円位
Tシャツ/『レイライン』。4,900円位
パンツ/『モンキータイム』。12,000円位
シューズ/『ラコステ』。6,500円位

▼王道のテーラードジャケットを“自分色”に染め上げる、ケント氏の小ワザに注目

「体型が小さいので、アウター選びに毎回苦労します」というケント氏。自身にフィットする『ハバーサック』の一着を試着したときの喜びが、今でも定番着として愛用している理由だそう。シャツを中心にしたきれいめなコーディネートを披露してもらいました。

ジャケットや蝶ネクタイなど、品の良さを前面に打ち出したコーディネート。クラシカルな印象ですが、シャツのすそを出したり、シューズでハズしたりとカジュアルダウンさせています。

▽Item
テーラードジャケット/『ハバーサック』。33,000円位
ギンガムチェックシャツ/『ハバーサック』。20,000円位
パンツ/『ローブス&コンフェクションズ』。25,000円位
ハット/『オーバーライド』。8,000円位
蝶ネクタイ/USED。1,000円位
ブラックスニーカー/『ケッズ』。4,500円位

ジャケットやパンツ、シューズは上記と同じアイテムをセレクト。「シャツや帽子、小物で雰囲気をガラッと変えることができるのは、ファッションの面白さですよね」と、着回しのヒントを解説してくれました。

▽Item
テーラードジャケット/『ハバーサック』。3,3000円位
ノーカラーシャツ/『無印良品』。4,890円位
パンツ/『ローブス&コンフェクションズ』。25,000円位
ベレー帽/『カシラ』。8,000円位
バンダナ/『シップス』。1,000円位
トートバッグ/『ヴェイパライズ』。12,900円位
ブラックスニーカー/『ケッズ』。4,500円位

▼N i s s y 氏は、きれいめアイテムに“スポーツ感”をミックス

最近購入したという『ユニクロ』のテーラードジャケットは、形とシワになりにくい加工にひと目惚れしたそう。カジュアルなファッションを好むN i s s y 氏は、きれいめなテーラードジャケットをどのように自分らしく着こなしているのでしょうか?

トップスとスニーカーは黒をセレクト。重い印象を避けるべく、ボトムスにはブルーのダメージデニムをセレクトしたそう。「ジャケットとインナーの色を合わせるのも最近の気分ですね。色みのバランスには気をつけています」と、自身のこだわりもコメント。

▽Item
テーラードジャケット/『ユニクロ』。5,900円位
Tシャツ/『ユニクロ』。590円位
デニム/『ユニクロ』。3,900円位
スニーカー/『アディダスオリジナルス』。アウトレットで4,000円位
キャップ/『ナイキ』。3,900円位

「インナーにポロシャツを取り入れて、普段とは違う自分にトライしてみました」とは、N i s s y 氏。定番ながらもスニーカーやニット帽でカジュアル色を強めるコーデに、N i s s y 氏の“らしさ”がうかがえます。

▽Item
テーラードジャケット/『ユニクロ』。5,900円位
ポロシャツ/『ユニクロ』。1,500円位
デニム/『ユニクロ』。2,900円位
スニーカー/『アディダスオリジナルス』。アウトレットで3,000円位
ニット帽/USEDの『ロキシー』。1,200円位

定番トップス3:ニット

ニットは、これからの時期のマストアイテム。おしゃれニスタの4名も当然のように定番着として愛用していますが、それぞれのキャラクターに合わせた色みやデザインのセレクトは必見です。

▼カジュアルもきれいめも。ワタル氏は“色み”でニットをセレクト

「 一着で存在感を出せる淡いブルー色にハマりました。ゆるめのサイズ感や、絶妙な色加減が気に入っています」と、『アーバンリサーチ ドアーズ』のニットを定番着としてあげたワタル氏。愛用歴4年という期間からも、その重宝ぶりがうかがえます。

「オーバサイズのニットなので、トールTシャツのレイヤードスタイルにスキニーパンツと合わせて流行りのVラインを意識しています」と、ニットのサイズ感を生かしたレイヤードコーデを披露。カジュアルな印象に偏らないよう、足元をローファーで引きしめているのも着こなしテクのひとつ。

▽Item
Vネックニット/『アーバンリサーチ ドアーズ』。8,000円位
トールTシャツ/『ナノ・ユニバース』。3,900円位
デニムパンツ/『ベイフロウ』。9,600円位
ローファー/『ジャランスリワヤ』。20,000円位

ニット、ボトムスともにゆったりとしたサイジングでIラインを構築。着丈の長いバンドカラーシャツをインナーに取り入れ、襟や裾、袖をニットから出すのも、こなれたスタイリングに欠かせないテクニックです。

▽Item
Vネックニット/『アーバンリサーチ ドアーズ』。8,000円位
バンドカラートールシャツ/『ナノ・ユニバース』。9,000円位
テーパードパンツ/『アバハウス』。16,000円位
ローファー/『ジャランスリワヤ』。20,000円位

▼ニットを“アクセント”として取り入れるyuuma氏のコーディネート

『グリーンレーベル リラクシング』のニットを愛用中のyuuma氏。ワードローブ化させた理由は、「秋冬のアウターは暗い色みを選びがち……。でも、明るめのニットがあればアクセントになるんです」とのこと。ケーブル編みというディテールも、シンプルなファッションのデザインとして効果的。

キャップやインナーのシャツ、パンツはブルー系のグラデーションにしつつ、ニットとシューズでアクセントカラーを取り入れた着こなし。「ブルー系のトーンを合わせてしまうとしつこくなってしまうので、色みを変えて表情に変化を持たせました」

▽Item
ニット/『グリーンレーベル リラクシング』。9,000円位
デニムシャツ/『ユニクロ』。2,000円位
デニムキャップ/『レイライン』。6,500円位
パンツ/『モンキータイム』。12,000円位

コーチジャケットというストリート色の強いアイテムも、上品なニットで中和。トップスはややオーバーサイズに、ボトムスはジャストサイズに着こなすことで旬のシルエットを体現しています。

▽Item
ニット/『グリーンレーベル リラクシング』。9,000円位
コーチジャケット/『レイライン』。10,000円位
ニット帽/『レイライン』。4,200円位
パンツ/『アーバンリサーチ』。9,000円位
シューズ/『バンズ』。6,500円位

▼ケント氏は、“小物でアレンジ”するニットスタイルを提案

ケント氏がセレクトしたのは、『ビームス ライツ』のタートルネックニット。「今回は、小物を使ってアレンジしてみました」というコーディネートをさっそく見ていきましょう。

シルエットが特徴的なジュードパンツとの組み合わせは、大人らしいムードかつワークテイストあふれるムードに。決め手はやはりサスペンダー。ケント氏らしいワーク色の打ち出し方が◎。

▽Item
タートルネックニット/『ビームス ライツ』。11,880円位
ジュードーパンツ/『オリバー・スペンサー』。30,240円位
ハット/『ボルサリーノ』。41,000円位
サスペンダー/『ビームス ボーイ』。2,700円位
シューズ/USEDの『ダナー』。5,000円位

オールブラックの着こなしながらも、“単なるシンプル”では終わらないのがケント氏の流儀。「異なる素材でまとめることで、表情に変化をつけました。また、シンプルなニットに加えたピンバッチもポイントです。着こなしがマンネリ化してきたときにおすすめですよ」と、小物によるアレンジテクを披露。

▽Item
タートルネックニット/『ビームス ライツ』。11,880円位
パンツ/『エレンコ』。25,000円位
ボーラーハット/『カシラ』。11,550円位
エンブレムピンバッチ/『シップス』。1,500円位
傘/『フット ザ コーチャー』。30,000円位
ローファー/『グレンソン』。63,720円位

▼旬の“ロング丈”で、きれいめ×カジュアルを実践するN i s s y 氏

N i s s y 氏は、テーラードジャケットと同様に、最近ひと目惚れしたという『ユニクロ』のロング丈ニットをセレクト。「細身のパンツと組み合わせて、丈やシルエットなどが汚く見えないようにしています」というこだわりも。今回はスポーティーなアイテムとの組み合わせも披露してもらいました。

色みもシルエットも、個人的にとても好んでいる着こなしという、こちらのコーディネート。「足元の白ソックスを強調するため、ロールアップはくるぶしよりも上に設定しました」と、ディテールを解説。ニットの丈感とボトムスのシルエットのバランスが絶妙なコーディネートです。

▽Item
ニット/『ユニクロ』。5,900円位
Tシャツ/『ユニクロ』。590円位
デニム/『ヌーディージーンズ』。21,000円位
スニーカー/『アディダスオリジナルス』。アウトレットで4,000円位
ニット帽/USEDの『ロキシー』1,200円位

ジャージパンツとニットという相反する要素をたくみにミックスさせたコーディネート。バランスを中和しているのは、ジップアップパーカーの存在。「やっぱりグレーを選んでしまいます」と笑いながらも、配色にこだわる“らしさ”をコメント。モノトーンな着こなしに映える、シューズの存在感もGOODです。

▽Item
ニット/『ユニクロ』。5,900円位
Tシャツ/『ユニクロ』。1,500円位
ジャージパンツ/『アディダスオリジナルス』。8,000円位
スニーカー/『アディダスオリジナルス』アウトレットで3,000円位
キャップ/『ナイキ』。3,900円位

ワタル氏のWEARはこちら

■年齢/30歳
■職業/会社員
■家族構成/独身
■趣味/野球、ロードバイク
■出没エリア/三宮、梅田
■WEARフォロワー/53,502(2016/10/14現在)

yuuma氏のWEARはこちら

■職業/デザイナー
■家族構成/独身
■出没エリア/新宿、渋谷、原宿、町田
■WEARフォロワー/23,342(2016/10/14現在)

ケント氏のWEARはこちら

■年齢/34歳
■職業/帽子職人(デザイナー)
■家族構成/独身
■趣味/映画館での映画鑑賞。映画情報収集(SF、アメコミ、ファンタジー系) 
■出没エリア/代官山、恵比寿、渋谷、表参道
■WEARフォロワー/9,847(2016/10/14現在)

N i s s y 氏のWEARはこちら

■年齢/28歳
■職業/プロバスケットボールプレイヤー
■家族構成/妻子あり
■趣味/一眼レフカメラ、漫画
■出没エリア/東京、神奈川
■WEARフォロワー/9,263(2016/10/14現在)

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